身体の使い方が変わるヨガ

2019年7月21日 カテゴリー:A-yoga

カラダ Design Lab.で開催しているヨガ教室では、自分自身の身体への感覚を高めながら、動きそのものの質を変えていくことができるます。ポーズを取るための動きをどのように引き出していったのか、その質にこだわっていますので、ヨガをしているとき以外でもその効果を感じられますよ。

捻挫しないための動きを引き出すテーピング

2019年7月19日 カテゴリー:テーピング,ハンドボール,捻挫,<スポーツ>

テーピングは固定するだけが能じゃない。筋収縮や動きを誘導することだってできる。固定して動きをただ抑制するよりも、適切な動きを引き出してあげたほうが再発のリスクは減るのではないだろうか?

捻挫しない身体づかいを身につけるために。

足首の捻挫を何度も何度も繰り返して癖になり手術まで勧められた、国体にも選出されているハンドボール選手。足首の捻挫を引き起こさないために必要な動きとはどのようなものか、今回は股関節と前足部(つま先)との連動性についてお伝えします。

カラダと動きづくり教室 〜スポーツストレッチ編〜

2019年7月15日 カテゴリー:カラダと動きづくり教室,<スポーツ>

今回はスポーツにおけるストレッチがテーマだったので、普段から身体を動かせていない方には少しきつめの内容だったかと思いますが、 その分いかに普段から身体をうまく使いこなせていないかを感じられましたね。

骨盤から重心位置を整えるだけで反り腰・反張膝は大きく変わる

女性に多い、膝が逆方向に『く』の字に曲がってしまいやすい反張膝。骨盤位置と傾きを適切に保ちながら、重心位置を整えると、 反り腰だけでなく、O脚、反張膝も修正することができますよ。

一人一人の「お互い様」で築く地域福祉とその心

2019年7月9日 カテゴリー:健康講座,<お知らせ>

先日、人推協主催の講演でお伝えした、これからの時代の地域福祉のあり方と現在の課題、そして「福祉特区」を築くためにどのようにして地域住民の福祉の心を醸成していけばいいのか、その具体的な考え方と行動の方向性など、その内容を一部抜粋、修正してまとめました。

柔軟性は若さだけが頼りなのか?

年齢を重ねるにつれて柔軟性は低下するとよく言われる。全体ではそのような傾向があるかもしれないが、個人にそれを当てはめてしまっては先へ進めない。柔軟性がどのような要素で規定されており、個人で見た場合、その要素のなかで、何が最も柔軟性を阻害する要因となっているのかの見極めが必要です。

効率の良い姿勢と歩き方を身につけよう! <視覚障害者ガイドヘルパー現任者研修>

2019年7月3日 カテゴリー:カラダ Design Walking,<レッスン>

視覚障害者のガイドヘルパー30名超の方々に向けて、2時間半実施させていただいたレッスンの内容を簡単にご紹介します。ただ歩くだけにとどまらず、ガイドヘルパーとしての能力を身体機能の土台から高める。そのことを通して私自身も間接的ではありますが、視覚障害の方のサポートになれたのであるならこれに勝る喜びはありません。

ウォーキングレッスンが7月から完全に店舗開催となります!

2019年6月27日 カテゴリー:カラダ Design Walking

7月からウォーキングのレッスンが毎週水曜18:30から受講できるようになります!

スポーツが上手くなるためのストレッチを学ぼう!

あらゆるスポーツで非常に重要となる『股関節・体幹』の柔軟性。体幹部分は固めるだけではなく、柔らかくしなやかに動かせることが非常に重要!スポーツの前に実施しているストレッチで柔軟性は高まっていますか?怪我の予防につながっていますか?今回はそのままスポーツのパフォーマンスを高めるストレッチの方法をお伝えします!