【クチコミ】コーチから「最近カラダDesign Lab行けてますか?」とご指摘が。。。

スポーツ選手を目指している娘の体の使い方がいまいちで、なかなか上達しないのはなぜかと思ったときに、ご相談に行きました。そしたら、股関節周りとおしりの筋肉が使えていないので改善する必要があることを指摘いただきました。自宅で毎日できるエクササイズも教えてくださり、少しづつ体をうまく使えるようになってきたと思います。

【クチコミ】とても暖かい先生に巡り合えました。

2021年1月10日 カテゴリー:"お客様からの声",変形性膝関節症

とにかく先生が一生懸命です!患者さんのみになって考えてくださります‼️とても暖かい先生に巡り合えました。

新年あけましておめでとうございます。

2021年1月6日 カテゴリー:"お知らせ"

新年明けましておめでとうございます。旧年中は多くの方々からご厚配を賜りありがとうございました。本年も変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

動きの『桶(おけ)理論』

2020年12月7日 カテゴリー:"スポーツ","子どもの発育","症状別"

様々な分野で、かつ個人、組織に関わらずあらゆる能力の成長を図る上で、『得意を伸ばす』or『苦手を克服する』のどちらが良いのか?という議論がなされることがあります。最近は、『得意を伸ばすこと』にフォーカスされがちですが、こと【身体】と【動き】にとってはどちらが重要なのか?『桶(おけ)理論』をヒントに考えてみましょう。

自助具(菜箸)を補修!

2020年12月2日 カテゴリー:脳卒中片麻痺

脳卒中片麻痺の後遺症にお悩みのクライアントさんから、ご依頼頂いていた自助具の補修をさせていただきました。

開脚の柔軟性を高めるコツ

開脚の柔軟性を高めるには、膝を曲げた状態と伸ばした状態に分けて行なうと効果的。あとワンパターンなストレッチで終始するのではなく、動きの最終域で様々な動きをしてみるとなお良い。骨盤や背骨の動きと開脚に必要な柔軟性との繋がりが自然と見えてくるから。

投球《ピッチング》を科学しながら、傷害予防・パフォーマンスアップにつなげる。

2020年11月24日 カテゴリー:JARTA,書籍紹介,野球

野球をしていると、どうしても痛めやすい『肘』 と 『肩』。この肘と肩を痛めやすいからとストレッチと筋トレで対処したり、投球フォームを修正することによって対処したりすることがありますが、それらで本当に痛みがなくなったり、怪我を予防できていますか?

『手』

2020年11月20日 カテゴリー:日々の気づき

ピアニストのように柔らかく、河の水のように流れにまかせて、メスの刃先のように繊細に。

「できない…」を「できる!」に変える必須プロセス

2020年11月19日 カテゴリー:"スポーツ","子どもの発育",脳卒中片麻痺

カラダ Design Lab.でどのような考えのもと「できない」を「できる」に変えていくのか、その基礎の基礎の基礎の…部分をお伝えします。パフォーマンスアップに向けたトレーニングも、ある特定の技能を習得するのも、麻痺や怪我の後遺症に対するリハビリテーションも、すべてに共通するお話です。