トレーニングを通してO脚の改善を。

2020年6月26日 カテゴリー:サッカー,変形性膝関節症,腰痛 記事執筆者:堤 和也

《サッカーのパフォーマンスアップ》と同時に、
《O脚の下肢アライメント修正》、
《腰椎分離症による痛みを改善》させるために身体操作能力を高めるためのトレーニングを実施。

サッカーのプレー中の動きが良くなり、腰痛が出現しなくなったのは勿論のこと、
下肢のアライメントも修正されてきました。




O脚を改善させる手法的なものは数あれど、
その場だけの改善では意味がなく、O脚じゃない状態が当たり前になることが非常に重要。

そもそもO脚のアライメントになるような動きは効率が悪い。
(※骨を介した力の伝達効率のこと。)


良い動きを引き出すためには、良い骨格的アライメントが必要であり、その逆もまた然り。


となれば、やるべきことはおのずと見えてくる。


カラダと姿勢・動きのトータルケアスタジオ
カラダ Design Lab.
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堤 和也

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