【滋賀県春季高校総体:陸上 インターハイ 2018】近畿大会出場おめでとう!

2018年6月7日 カテゴリー:側弯症,外反母趾・内反小趾,腰痛,陸上競技

もう半年以上、カラダ Design Lab.にお越し下さり、 コンディショニングに加え、トレーニングを継続して実施している高校3年生の陸上選手が、つい先日の【滋賀県春季高校総体】で最高の結果を残してきてくれました! 当初は走るときだけでなく、歩くときにも常に感じる【外反母趾の痛み】に対するケアとトレーニングから始まったものが、 足の機能を高め、親指が外を向く(外反母趾となる)

「背中が曲がる前に会いたかった…」 側弯症でお悩みの方からの一言

2017年6月22日 カテゴリー:側弯症,<姿勢>

カラダ Design Lab.にお越しになられる前には、 病院で手術を勧められるような状況の中、 現在、側弯症からくる症状の改善と、 側弯の悪化の予防のために継続的にお越しくださっている方がおられます。 (手術はすでに回避できました。) そんな中、施術、エクササイズ後のカラダの変化を感じて、 「背中が曲がる前に会いたかった…」 と一言。

エアロビクスの先生も驚いた歩き方の変化! 側弯症もお越しいただく度にどんどん改善されていく。

もともと側弯症からくる腕の痺れでお悩みであった方が、半年近く期間が空いたのちに再びカラダ Design Lab.にお越しいただきました。 以前出現していた腕の痺れはそれ以降も全く出現することなかったそうで、 実際にカラダを見させていただいていても、カラダ Design Lab.に当初お越しいただいた時と同じような状況に戻っている感じは全くありません! 素晴らしい!

大津市在住:「足・腰の痛みと痺れ」でお悩みの方のカラダ改善ストーリー

足・腰の痛みと痺れでお悩みの方のカラダ改善ストーリーです。 

元々側弯症をお持ちで、今回ヘルニアを発症され脚の痛み・痺れにお悩みでした。 お越しいただいた当初は、寝返りをするだけでも脚への激痛があり、それ以外にも様々な症状が出現しているような状態でした。

 それらの症状がどのように改善してきたのか、その変化をお伝えいただきました。 ↓ (クリックすると拡大しま

大津市在住:「右腕の全体的なしびれ」でお悩みの方のカラダ改善ストーリー

右腕の全体的なしびれにお悩みであった方が、 カラダ Design Lab.へお通いいただくようになってからのカラダ改善ストーリーです。 具体的にどのようなカラダの状態で、どのような取り組みを行なっていったかはここではご説明できませんが、カラダ Design Lab.にお通いいただく中でカラダが改善してきたそのストーリー(経過)をお伝えいただきました。 ↓ (クリックすると拡

背骨のS字彎曲(わんきょく)がない!?

背骨のS字彎曲がないというと少し言い過ぎかもしれませんが、 現在、「彎曲が一つ多い」という方にお越しいただいています。 その方がどのような状態かというと… 図でご説明しますね。 肋骨から腰の部分にかけては本来、背骨は反る方向にのみ彎曲があるのはずなのですが、この肋骨の下部(赤い矢印の部分)で腰椎が後方へ突出し、その下からもう一つ反りがあるのです。 この背骨は、

側弯症に起因する諸症状を改善させ、症状の再発を予防する方法③ 【滋賀県大津市で側弯症に対処できる場所】

2016年5月15日 カテゴリー:側弯症

前回の記事にさらに引き続き、 側弯症による症状の出現の機序や原因、そして改善へ向けた取り組みなどに対するカラダ Design Lab.での考え方をお伝えしていきます。 以前の記事 →側弯症にお悩みの方へ① →側弯症にお悩みの方へ② CONTENTS ・側弯症が起こる原因は? ・カラダ Design Lab.での取り組みの考え方 側弯症が起こる

側弯症に起因する諸症状を改善させ、症状の再発を予防する方法② 【滋賀県大津市で側弯症に対処できる場所】

2016年5月14日 カテゴリー:側弯症

前回の記事に引き続き、 側弯症による症状の出現の機序や原因、そして改善へ向けた取り組みなどに対するカラダ Design Lab.での考え方をお伝えしていきます。 前回の記事→側弯症にお悩みの方へ① CONTENTS ・側弯症は背骨の構造だけの問題ではない。 ・S字を描かせる2つのメカニズム ・痛みなどの症状はどのような部位から出現してくるのか?

側弯症に起因する諸症状を改善させ、症状の再発を予防する方法① 【滋賀県大津市で側弯症に対処できる場所】

2016年5月13日 カテゴリー:側弯症

ここ数ヶ月、側弯症をお持ちの方に立て続けに数名お越しいただいています。 カラダ Design Lab.で様々な取り組みを実施していく中で、側弯症が主原因となって出現している症状(痛み、痺れ、ヘルニア由来の神経症状など)がどんどん改善され、同時に姿勢やカラダの動き、カラダの使い方の変化も感じていただいています。 これらの方々に共通してお話ししている内容(側弯症による症状の出現の機序や