開脚の柔軟性を高めるコツ

開脚の柔軟性を高めるには、膝を曲げた状態と伸ばした状態に分けて行なうと効果的。あとワンパターンなストレッチで終始するのではなく、動きの最終域で様々な動きをしてみるとなお良い。骨盤や背骨の動きと開脚に必要な柔軟性との繋がりが自然と見えてくるから。

投球《ピッチング》を科学しながら、傷害予防・パフォーマンスアップにつなげる。

2020年11月24日 カテゴリー:JARTA,書籍紹介,野球

野球をしていると、どうしても痛めやすい『肘』 と 『肩』。この肘と肩を痛めやすいからとストレッチと筋トレで対処したり、投球フォームを修正することによって対処したりすることがありますが、それらで本当に痛みがなくなったり、怪我を予防できていますか?

『手』

2020年11月20日 カテゴリー:日々の気づき

ピアニストのように柔らかく、河の水のように流れにまかせて、メスの刃先のように繊細に。

「できない…」を「できる!」に変える必須プロセス

2020年11月19日 カテゴリー:"スポーツ","子どもの発育",脳卒中片麻痺

カラダ Design Lab.でどのような考えのもと「できない」を「できる」に変えていくのか、その基礎の基礎の基礎の…部分をお伝えします。パフォーマンスアップに向けたトレーニングも、ある特定の技能を習得するのも、麻痺や怪我の後遺症に対するリハビリテーションも、すべてに共通するお話です。

完全に伸びない膝を伸ばそう!《その2》

新体操やバレエ、体操、チアダンス、フィギュアスケートなど、 審美系競技で指導者に指摘されることの多い、『膝(ひざ)の伸び』問題。3つの視点から解決への道を開いていきます。

脳卒中右片麻痺:8ヶ月間のリハビリによって歩き方がここまで改善しました!

2020年11月12日 カテゴリー:脳卒中片麻痺

リハビリ病院を退院後から早い段階で、初めてご来店くださり、現在まで8ヶ月間のカラダ Design Lab.でのリハビリによる歩き方の変化です。

「カラダ Design Lab.と同じようなことをやっているところは他にないの?」

2020年11月5日 カテゴリー:"お客様からの声","お知らせ"

タイトルのような問い合わせをいただくことが徐々に増えてきました。この返答の仕方が非常に難しくて、「部分的に同じことをやっているところはあったとしても、全く同じことをやっているところはありません。」とお答えするしかないのが現実です。そんなカラダ Design Lab.のオリジナリティーを高めているものは何なのでしょうか。